通過 by igu
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“子ども連れでサバゲーやりに来るヤツも多いんだけど、子どもがゲームに交ざってると厄介なんだよ。身長が低くて見つけにくいし、何してくるか分からないし。 甘く見ているとこっちがやられちゃう。だから、子どもは真っ先に殺(や)れって言ってるんだ。”
“294 名前:名無しさん@どーでもいいことだが。 投稿日:04/09/19 「実は毎回(というか3回に2回くらい)死人は出ているが、死亡確認が病院だから “コミケで"死んだやつはいない」ということになっている。”
“お客様に「お任せします」って「今できるベストを尽くしてください」+「わたしの想像を超えてください」の意味だから、とんでもないプレッシャーをかけられてるっていうことだからね。銀座や麻布や金沢あたりのいい鮨屋にいくと学べることなんだけどね。— 三浦崇宏 GO (@TAKAHIRO3IURA) January 8, 2019”
— https://twitter.com/TAKAHIRO3IURA/status/1082447491507793921?ref_src=twsrc%5Etfw
猟で事故の多いのはベテランの年寄のハンターです。
警察は考えた
車の免許更新時に75歳以上の年寄には特別な適性検査を義務付け、試験に受からなければ免許更新を許可しないと。銃を操作できない様な人(老人を指す)は銃の所持を許可しないを目的として、
銃の所持許可更新時に全ての人に適正検査(射撃テストを含む)を課し、落ちた者には更新を許可しない、を実施した。
元気な者にも検査を課す処が車と異なります。銃は不要な物との認識が強い。
費用も2万円は掛かりますし、時間も半日はつぶれます。案の定、ヨイヨイの年寄は何人か落ち、銃が持てなく成った。
慌てたのは猟友会の役員、長老達です。
銃が持てなければ有害駆除の利権も放棄しなければ成りません。猟友会は町役場に泣きついた
駆除隊員が落ちたら有害駆除に協力出来ないと、本当は未だ元気な猟好きが沢山居るのに。
市町村は警察に泣きついた。
結果は
有害鳥獣駆除に従事する者は試験を免除する、だった。
警察は折れた、目的とする事故の多い老人の銃を取り上げるは出来なかった。
馬鹿を見たのは元気なハンターです。
事故を起こさない様な元気なハンターに不必要な試験が課せられる事と成った。
出来上がった無用な法律は残った、元気なハンターに2万円と半日の余分な時間を課せて。


