“コールセンターの人が言うには、この世代の男性は「俺を誰だと思っているんだ」「俺はなんでも知ってるんだ」という話し方をするそうで、とにかく大切に扱ってほしい要求がすごいんだそうです。つまりそれって、社会でも家庭でも大事に扱われていないことの裏返しなんじゃないかなと思ったり。”
— posts/3056487589526?comment_id=3237957&offset=0&total_comments=6 (via mcsgsym)
日本に来る海外アーティストは、みんな『smart girls』に引っかかってくれて、それで海外の展示会などに招待されることも増えていったんだよね。『smart girls』の裸を見せていないというコンセプトがよかったみたいで、中華圏の人たちからの反響が大きかった。それがいまの僕の中華圏の人気にもつながっているよね、絶対。
だけど『smart girls』が売れだしたら、出版社がまたもやw、「『smart girls』は私たちの雑誌」という話になって、またしても抜けること…キツいよね、日本の出版社って。
Girls.
You think you know what we want, girls.
Pink and pretty it’s girls.
Just like the 50’s it’s girls.
ガールズ
私たち女の子が欲しがるものが何か、わかってると思ってるでしょ
ピンクにカワイイもの、それが女の子
まるで50年代みたい
You like to buy us pink toys
and everything else is for boys
and you can always get us dolls
and we’ll grow up like them… false.
みんなピンクのおもちゃを私たちに買い与えたがる
それ以外のおもちゃはみんな男の子のもの
いつだって女の子には人形を与えておけばいい
そうすればお人形さんみたいに育つだろうってね
……なわけないし
It’s time to change.
We deserve to see a range.
‘Cause all our toys look just the same
and we would like to use our brains.
We are all more than princess maids.
今こそ変わるとき
女の子も広い選択肢を知る価値がある
女の子用のおもちゃはみんな同じに見えるけど
女の子だって頭を使いたいの
私たちはただのプリンセスのメイドじゃない
Girls to build the spaceship,
Girls to code the new app,
Girls to grow up knowing
they can engineer that.
宇宙船を造る女の子
新しいアプリをコーディングする女の子
女の子にだってそういうものが設計できるって
学びながら成長する女の子
Girls.
That’s all we really need is Girls.
To bring us up to speed it’s Girls.
Our opportunity is Girls.
Don’t underestimate Girls.
ガールズ、それが女の子に本当に必要なこと
私たちにスピードを
女の子であることが、私たちのチャンス
女の子を見くびらないで
端的に言って「社会を語るが行動しない人」に何が足りないかといえば、アジェンダですよね。目的設定が無いので、手法が目的化したり、コミュニケーションゲームして終わりになってしまうと。
このためトークイベントとか読書会とか開いたり、行ったりしてパイプ椅子に座ってインテリの話を聞いて返ってくるってという作業をするともの凄い幸せになれる。
ダウンタウン浜田に世界中から擁護の声 「黒塗りが差別になるのはアメリカだけ」「ただのコスプレ」
海外「日本には人種差別の歴史がないからね」 日本人の黒塗りメイクは黒人差別なのか?
2017年のテーマは「アメリカンポリス」ということで、ダウンタウンの浜田雅功さんは、エディ・マーフィさん主演の映画、「ビバリーヒルズ・コップ」の主人公のコスプレをさせられていました。その際浜田さんは肌を黒くメイクしていたのですが、それが差別にあたるのかどうかが、海外ネットで話題になっています。
https://www.facebook.com/kotaku/posts/10156143529039040 https://www.facebook.com/shares/view?id=10156143529039040
こういう事が差別になるのはアメリカだけだよなぁ。 +5 アメリカ
「どんどんやれ」とは思わないよ。だけど日本人は僕ら黒人を奴隷化したことはないから。 +1 アメリカ
他の国の、俺たちとは違う文化ってだけ。こんなのにいちいち目くじらを立てるんじゃないよ。 +9 国籍不明
ただのアクセル・フォーリーのコスプレじゃんかよ……。 +4 アメリカ
誰のことも傷つけちゃいない。だからもう四の五の言うな。とりあえずガキノツカイはマジで面白い +3 イギリス
アメリカのテレビは頻繁に差別的なアジア人ジョークを言ってる……。それを考えるとこれは差別的だと思わない。 +1 アメリカ
肝心の黒人の人たちがどう感じてるのか本気で気になる。それともいい子ぶった白人の人たちが、黒人の人たちの代わりに傷ついてるのかな?w +5 カナダ
この大晦日恒例の「バツ」がどういう番組なのかを知ってれば、ここでのブラックフェイスがまったく問題ないことが理解できるはず……。
どうせハマダサンは一番罰ゲームを受けただろうし、俺はちっとも気にしないよ。 +1 国籍不明この件に関して怒るべき人がいるとしたら、それはエディ・マーフィーだけじゃなかろうか。だってあのモノマネはちょっとひどいもん。 +1 カナダ
僕は問題があるとは思えない。日本には差別を想起させる歴史的な含意がないもの。 +5 ブラジル
自分は黒人だけど、メチャクチャ面白いと思ったぞw +6 アメリカ
http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-2560.html
今回、執筆するにあたって、何人かの人たちと「壁打ち」をした。「壁打ち」とは僕の造語だ。これは、僕が昔からやっている、何かを進めるときの儀式のようなものだ。ある業界や分野で最先端を走っている人たちを無理やりお茶やランチに誘い(本人たちにはいい迷惑かもしれないが)、「こんなことやろうとしてるんだけど、どう思う?」なんて僕から一方的に延々と質問をする失礼な行為のことである。

