おはムサシ! 二度寝中でも荒ぶる尻尾。wag one’s tail. #musashi #mck #cat #キジトラ #ムサシさん#musashi_the_cat #ねこすたぐらむ
https://www.instagram.com/p/BrT861sAvYt/?utm_source=ig_tumblr_share&igshid=30wdrif9v49x
More you might like
“■教授に教えて貰った考え方(備忘録)
とても尊敬する教授に、仕事に関する悩みをぶちまけたら言われたことを、忘れないようにメモしておく。・上司の仕事は、部下をうまく使うことである。
うまく君を使えないのは、上司の責任である。・上司の評価がとてつもなく悪かったとして、でも違う上司の評価がとてつもなく良かったとしよう。
上司の上司は、これを見て、二人を呼び出して話し合わせるだろう。
君が本当に使えなければ、君を悪く評価した上司が正しい評価を下した優秀な人ということになる。でも、君が使えれば、そいつは間違った評価をくだした使えない人となる。
それがどう転ぶかは、君次第だ。・仕事の根本は、「どれだけ自分を成長させられるか」だ。
金をもらって、勉強してると思えばいい。・「上司の言うことは絶対だ、下はヘコヘコしてろ」という上司もいるだろう。
個性を殺そうとする上司もいるだろう。
でも今の時代、言われた通りにやるなんていう、機械にもできることをやるような仕事なんて、やってはいけない。
本当に頭を使って、クリエイティブな人ほど、これからの時代は重宝される。それを殺してはいけない。
・仕事をしない、使えない上司ほど最高だ。
なぜなら、上の役職の仕事を、責任を負わずに出来るから。・何かを言う時は、いつも根拠を探しておけ。
根拠さえあれば、相手は何も言えない。・とりあえず、人のいうことは気にするな。
10注意されたら、そのうち2治せれば上出来。
ただ、その重要な2を選ぶのは君だ。重要なことを見分けるスキルを磨け。・どんだけしくじろうと嫌われようと、最悪クビになるだけだ。
だったら、「クビにしてみろ」という気持ちで働けばよい。
一人でも君を気に入っている上司がいる限り、君をクビにはできない。・ロールモデルを持っておけ。
何か起きたら、「ロールモデルだったらどうするだろう」と考えるんだ。・人は皆優秀であり、個性があるから素晴らしい。
良いところを、社会に殺させてはいけないよ。
・私は昔から、変わっていると言われていたが、変わっているからこそ評価してくれた人はいた。
私の人生を変えてくれたのは、そこで評価してくれた上司や先生たちである。・結局は運であり、直感であり、縁である。
私も人生がこうなるだなんて、予想もしていなかった。・バカが言ったことを、バカだからと言って聞かないのは、バカがすることだ。
その人にもその人なりに考えがあるはずで、それを考えた上で、正しい部分だけ認めなさい。・つまらない仕事でも、面白い部分を探しなさい。
面白い部分がどうしても見つからなかったら、上司に正直に言いなさい。・自信を持って、ポジティブに生きなさい。” - 教授に教えて貰った考え方(備忘録) (via uinyan)
年取るごとに宝くじ買いたくなる気持ちがわかるように。これまでは「当選率と返還率考えたらやらんだろ」とバカにしてきましたが、歳を重ねるごとに自分の可能性がなくなっていき、もはや自分が一発成功するよりも、宝くじ当たる方が人生の期待値が高まってしまっている状況に陥ってるわけですよ。
ずっと一緒にいたい.
I want to be with you forever.
5ページに渡る長文なので引用は避けますが、EU離脱はイギリスに何を与えるのかは安達誠司さんの記事が参考になりました。
「イギリス「EU離脱」の損得勘定~経済的デメリットはむしろEU側にある」*現代ビジネス
ttp://gendai.ismedia.jp/articles/-/48985超要約すると
・イギリスのEU離脱問題は、マーケット変動の単なる「ネタ」に過ぎず、あくまでも短期的なショックにとどまるだろう。
・イギリスの国家財政の悪化は、リーマンショック、及び、その後のイギリスの不動産バブル崩壊に端を発した金融危機への対応が主な理由。
・EUに加盟していないことが金融センターにとってのデメリットであるなら、極論すれば、スイスという国は成立しないはず。(スイスは非加盟)
・イギリスはEUを離脱した方が、独自の経済政策運営が可能となり、メリットを受ける部分が多い。
・一種の「懲罰」として、EUから離脱したイギリスに対して強硬的な態度に立って、関税等の交渉がうまく進まない事態となれば、経済政策の自由度を失い、景気低迷に拍車がかかるのはむしろEU加盟国、特にユーロ加盟国。EUという体制はエスペラント語並みに理想としては良いが、現実としてかなり無理がありました。
百年戦争のイギリスとフランスが仲良くというのも無茶な話ですが、欧州内で国境がなくなり、経済活動も自由になり、文化的な生活ができるという、なんか民主党のマニフェストを思い出すような夢に満ちたお話でしたが、私が大学生の頃には色々ボロが出始めており、日本の首都圏集中のような状況を欧州全域規模で発生させていましたよね。
賃金の安い国からは出稼ぎ労働者が流出し、全体の労働単価を下げる、特に医師などの高度技術者の流出が一つの大きな問題でした。
そこへ来て難民受け入れです。
家族の共同生活でも折り合いがつかずにもめるのに、多文化共生というのはもうどうしようもないです。
イスラム教の席捲でかつての欧州の姿は崩壊しつつあります。こうした問題提起にも、イギリスが率先してEUを離脱しようと国民に呼びかけたのは象徴的であり、かつ勇気ある行動と思います。
少なくとも5年ほどは経済も政治も混乱が付きまといますけどね。
結局、日本の共産党が戦争いやいや言っていても、世界の情勢がきな臭くなっており、火の粉がとびかからんとしているところでやみくもに平和を謳うのは現実逃避にままなりません。
第三次世界大戦ではグローバルの終焉とナショナリズムの復権が世界に与えられるのでしょうかね。
いつも敏感で鋭くある必要はない。特に人との交わりにおいては、相手のなんらかの行為や考えの動機を見抜いていても知らぬふうでいるような、一種の偽りの鈍さが必要だ。


