More you might like
必要なものは「すでにある」という発想。 これにたどり着いたのが、僕のなかの何かのスイッチが、カチッと入れ替わる瞬間だったのです。
“悪代官のお約束の「あーれー」ってやつできるんですか?っていうお馬鹿な質問に「時々聞かれるんだけど、帯は二周くらいしか巻いてないから、やったとしても「あー」くらいでおわっちゃいますね(微笑み)」という内容を京言葉でお返事いただいてにやけました(*ˊ꒳ˋ)”
— Twitter / narusemia (via norick)
客「男ってほんと家事出来ないわよね~」
俺「どうしても苦手ですかねーw」
客「私この間ちょっと入院したんだけど、旦那に任せたら3日分何もしなかったわよ」
俺「やっぱり奥さんがいないとぉーw」
客「そうなのかしらねぇ、だから今度から少しずつ家事を覚えさせる事にしたのよ」
俺「そうなんですかーw」
客「まぁ旦那の事を考えると?私も意図的にやらない事を増やしていかないとね~」
俺「…」
俺「いや、旦那さんが仕事も家事も出来たら奥さん存在価値ないですよ」
客「え?…いやでも女が居ないと家庭的にダメでしょ?それに子供だって…」
俺「育児は全て奥さんがやるんですか?」
客「そういう事じゃなくて、産めないでしょ?」
俺「じゃあ産む何とやらって奴ですね」
先輩「おいちょっと」
とりあえずの処置として謹慎3日食らったわ
やべぇwwww
1回の勝ちで終わる人って、ほとんどそうじゃないですか? 他の人を見ていて、「うわ、“小さい勝ち”にこだわったな」と思うことがよくあります。
僕は、結果が出ないときは「ためている期間」だと思っているんですね。
それを感じたのは18歳くらいのときです。18歳の時に新しいゲームをやったんですけど、すでにそれは何作か出ているゲームで、周りを僕が追いかけるかたちでした。
でも僕は、17歳で一度世界チャンピオンになっているから、「俺は別のゲームでも、こんなに早く強くなれるんだぞ!」と見せつけようとして、目先の勝ちだけを追い求めたんです。それで最初は勝てるようになったんですね。でも、その後が続かなかった。そういうやり方だと、長い目でみたときに本当のトップになれないということを身をもって経験しました。
それ以来、「一番になりたいのなら我慢しなければいけない期間というのが必要だ」と思うようになりました。
投げるという行為は、狙うものと自分との距離、相手の動き、石が重力で落ちる作用、自分の筋肉の動きを瞬時に計算して行います。相当に高度で複雑な脳活動です。
【嘘くさいツイートの特徴】
・急に有識者又は説得力を持つ立場の第三者が出てくる
・教訓・学びがある
・やたら長時間に渡り他人の会話に聞き耳を立ててる
・会話がマンガっぽい
・痛快な展開がある
・オチがある
・過去ツイート見てもやたらそういうレア現場に遭遇してる
・マックで女子高生
赤祖父 (赤ソファ) on Twitter (via igi)


