north korea by Retlaw Snellac Photography
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North Korea - Pyongyang - On National Day (9 september) is a lot of animation in town.
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警察から動機について尋ねられた男性は「ゲームに自分の人生をめちゃくちゃにされ、腹が立っていた」と話したという。Chosun.comによると、このゲームとは『Dungeon & Fighter(日本名:アラド戦記)であり、あまりに熱中しすぎた挙句ほかのことができずに参っていたのだという。もともとは城南市に住む兄を訪ねて韓国に入国していたが、酒を飲んでドライブしているうちに、死ぬつもりでNEXON Koreaに突入しようという決意に至ったとのこと。
Don’t Korea(韓国するな)は、先日、韓国で行われた仁川アジア大会で、バドミントンの空調問題やボクシングの判定など、数々の不正疑惑が浮上したことを受け、米国のネットユーザーが「不正をするな」という意味で使い始めた造語である。
■「韓国政府が提案した」と明記 「韓国政府は、2国間の経済協力を強化すること、及び、その証として双方同額の新しい通貨スワップ取極を締結することを提案した」とある。 英文の表現も「The Korean government has proposed~to establish a new Bilateral Swap Arrangement.」である。提案したのが韓国側であることを、プレスガイドラインはハッキリさせている。
食品医薬品安全庁は、慶北安東所在の「西安東農協豊山キムチ工場」が生産した「キムチ類」を摂取して集団食中毒が発生したため、当該製品を流通・販売禁止とし、回収措置をとっていることを明らかにしました。
韓国政府による調査の結果、当該「キムチ類」で検出されたノロウィルス(GⅡ-4)は、最近食中毒が発生したソウル及び浦項所在の高等学校4校(144人)の患者の可検物及びキムチ生産に使われた地下水で検出されたのと同じノロウィルス類型であるとの由です。
黄禹錫(ファン・ウソク、1952年1月29日 - )は韓国の生物学者。かつて、世界レベルのクローン研究者とされ、ヒトの胚性幹細胞(ES細胞)の研究を世界に先駆け成功させたと報じられた。自然科学部門における韓国人初のノーベル賞受賞に対する韓国政府や韓国国民の期待を一身に集め、韓国では「韓国の誇り」 (pride of Korea) と称されたこともあった。
しかし、2005年末に発覚したヒト胚性幹細胞捏造事件(ES細胞論文の捏造・研究費等横領・卵子提供における倫理問題)により、学者としての信用は地に落ちた。その捏造行為、引き起こした事件の影響により、正攻法で ES細胞を作り出そうとしていた民間企業が研究継続の断念に至るなど、山中伸弥がiPS細胞の生成に成功するまでの間、ES細胞や再生医療分野の研究の世界的な停滞を引き起こした元凶とされる。「科学における不正行為」をテーマとした書籍でたびたび言及される人物でもある。
「OINK」とは「オンリー・イン・コリア(Only in Korea)」を略した言葉である。韓国でのビジネスに携わる欧米金融関係者の間で生まれた言葉で、「韓国でしか起こらない、普通ならあり得ないこと」といった意味で使われる。英語で「OINK」と言えば豚の鳴き声であり、あえて日本語に訳せば「ブタ野郎」といったニュアンスを含む。韓国政府や韓国人の国際常識をわきまえない行動への怒りと軽蔑の念が込められた造語というわけだ。 この言葉が広まった契機が「ローンスター事件」だった。
2003年に米投資ファンド・ローンスター社が破綻寸前だった韓国外換銀行の株式の約51%を取得。リストラを進め、3年後には黒字化を達成した。そこでロ社が利益確定のために持ち株を売却しようとしたところ、買収時の株価操作などの容疑で検察当局の強制捜査を受けたのだ。その後起訴され一部容疑についてはロ社側が敗訴。韓国政府が承認を遅らせたため、株売却は12年までずれ込んだ。
韓国企業の救世主と称えられていたロ社が、利益を確定する段になって世論の批判を浴び、「国策捜査」で狙い撃ちにされた欧米金融関係者はそう受け止めた。英紙フィナンシャル・タイムズをはじめ海外メディアは政治的意図を持った捜査・裁判だと批判し、在韓米商工会議所の所長は「韓国は政策・規制が予測できない国」とコメント。
今でも日本のAVは韓国で合法的に流通されていませんが、06年にネット上で日本のAVを大量流布した男が逮捕される事件がありました。彼は03年から06年まで約1万4000作品以上の日本のAVを不法アップロードし、ネット界では“ポルノ帝王”“エロ動画の教祖”と崇められ、釈放運動まで起きたほど。
昨年9月のこの密輸作戦は、「北朝鮮戦略センター」(North Korea Strategy Center、以下NKSC)とその設立者である46歳のカン・チョルファンによって計画、実行された。
ここ数年の間に、北朝鮮へデータを密輸するグループのなかでも、カンの組織は最大の規模に成長している。外国の映画や音楽、電子書籍を収録したUSBメモリーを、毎年3,000本も密輸する組織はNKSCだけだ。
楽観的に聞こえるかもしれないが、カンの最終的な目標は、北朝鮮政府の転覆である。金王朝は3代にわたって北朝鮮の民衆を束縛し、国境の向こう側に広がる世界のあらゆる情報を厳格に規制してきたが、その規制を打ち破ることができるのは、ドローンの攻撃でも高機動多用途装輪車両の隊列でもなく、「フレンズ」やジャド・アパトーのコメディ映画の違法コピーを詰め込んだUSBメモリーの、緩やかなゲリラ的侵攻だと彼は信じている。
反北朝鮮団体NKSCのリーダー、カン・チョルファン。彼が手にしているのは、北朝鮮で普及している小型動画プレイヤー「notel」。
カンはそれらのUSBメモリーを、映画『マトリックス』に登場する赤いカプセルにたとえる。幻覚の世界を破壊し、精神の変容を迫る荒療治だ。
「もし北朝鮮の人たちが『デスパレートな妻たち』を観れば、アメリカ人がみな好戦的な帝国主義者でないことがわかるでしょう」とカンは言う。「彼らだっていろいろ悩みを抱えている普通の人なんだ、とね。北朝鮮の人たちは、それらエンターテインメントのなかに自由を見出すでしょう」
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/sinboj2002/8/0809/61.htm
定期航路の開設、人の往来・交流
片山善博・鳥取県知事に聞く
2002年8月9日、朝鮮新報
(一部抜粋)―「アリラン」を見た感想は。
感銘を受けた。あのように多くの人を1つにまとめるということは、そう容易なことではない。「アリラン」を構想し指導したプロデューサーとは、いったいどのような人物なのかと思った。「アリラン」はとても水準の高い完成作品だ。すべての場面が美しく、構成、内容もよく練られている。日本人でも内容は十分に理解できた。前編は植民地時代、後編は統一問題を描いていたのでは。
(略)
引き続き交流の論議
―地域交流の展望は。
朝・日友好親善協会の宋浩京会長と会談した際、地域交流をいかに進めていくかという論議を今後も引き続き深めていくことで一致した。これと関連した実務協議も行った。
われわれは羅先市と境港市の間に定期航路を開設するという構想を持っている。まずは人の往来、交流を増やしていくことが必要だ。
私も機会を見つけて再び朝鮮を訪れたい。次回は平壌だけではなく、地方都市にも行ってみたい。とくに日本海、いや朝鮮東海の沿岸地帯などを回ってみたい。>とくに日本海、いや朝鮮東海の沿岸地帯などを回ってみたい。
いくら「朝鮮新報」(朝鮮総連の新聞)のインタビューだからといって、日本の知事が「日本海」のことを「朝鮮東海」と呼ぶなんて許されることではない。これだけでも、片山善博は政治家失格、いや日本人失格だ。


