スノーボードで脊髄を損傷し、チェアウォーカーになって16年のアカザーが、TESSから発売中の足こぎ車いす『COGY(コギー)』を体験してきました。 http://japanese.engadget.com/2016/06/27/16-cogy/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=tumblr Engadget Japanese
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うちの学校にいるスマートでいつもスーツでクールなかっこいい英語教師が昔、prettyとcuteの違いを説明する時に、「prettyは『性的な意味でゾクゾクするよ(腰にくる声)』という意味が強いです」って言ったのが未だに語り草になってる
Twitter / oybn_pnts (via petapeta)
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「頑張って!」の意味の”break your legs!”を辞書で見かけたことがありました。
でも本当に、「足を骨折しろ!」なんて言っていいの??と思っていたのですが、
先日見た映画のあるシーンで、初舞台に向かう俳優に友人がかけた言葉が、
Break your legs!
だったか、
Break a leg!
だったか。
Eijiroを引くと、どちらも載っています。
“Good luck!”の意味で、舞台に出演する役者にだけ使えるのだとか
(スポーツ選手や受験をする人には使えません)。
その2日後、絶妙なタイミングで、このセリフを使う時がきたのです。
カナダ人の友人Sが市民ミュージカルに出演する朝、
都合が悪く応援にはかけつけられませんでしたが、携帯にメールを。
「とうとう本番ね!Break your legs!」
ところが、早速の実践に満足したのも束の間、
翌日のこと、ミュージカル会場でSに会ったEちゃんがやってきて、
「”Break your legs”だと、イタタタタ!という感じだそうですよ。
『ユカから骨折しろってメールがきた』ってネタになっていましたよ(^_^)」
Oh, my…
アメリカ人ウィルくんに聞くと、
「”break a leg”と”break your legs”は意味が違うよ。
“break your legs”はliteralにそのままの意味だよ」
また、Eちゃんがイギリス人Jに確かめてくれたところ、
「”break your legs”とは言わない。
too literalで、本当に足を折りたいみたいに聞こえる」
に続いて、
「舞台に出る人に”Good luck!”と言うとbad luckが起きるという迷信があって、
“Break a leg!”を使うの。ユカが”Good luck!”ではなく、このフレーズを選んだのは
nice intentionね!」
と優しいフォローが。
検索してみると、”break a leg”の語源には諸説あるようですが、
元は「足と首を骨折しなさい」という意味のドイツ語の英訳で、
当初の”break your legs and neck”が、言いやすい形の”break a leg”に
なったのでは、という説もありました。
舞台にたくさんチップが投げ込まれて、拾うのは足が折れるほど大変、
それほど盛況でありますように、という意味で言われ始めたのだとか。
どちらにしても、現代人のネイティブたちには「あり得ない」と判を押された
“break your legs”。
二度と間違うことはなさそうです。
横浜市の晴れ着業者「はれのひ」は、去年、成人の日に突然休業し、晴れ着を着られない新成人が相次ぎました。
その後、経営破綻したことで、ことしの成人式に向けて契約していた人も振り袖が届かなかったり着付けをしてもらえなかったりと影響が広がりました。

